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TOP 14年度までの事業 14年度妙高四季彩芸術展
 


妙高四季彩芸術展受賞者コメント&作品ギャラリー

 絵画の部


四季彩大賞

『暮れゆく』 洋画 F50

木野 温子(きのよしこ)さん
(埼玉県川越市)

●作者コメント

 ふれあいパークから散策を始めて、目の前にひろがった水田のむこうに堂々とした妙高の山々、私の一番好きな雄大な景色を見つけた時、描くのならここの景色と決めました。

優秀賞


『想・妙高茅場(そう・みょうこうかやば)日本画 P40

黒岩 雅堯 さん(長野県上水内郡豊野町)

●作者コメント

 評価していただき光栄です。ありがとうございました。妙高高原は好きで、年に7、8回は行っておりますが、晩秋の茅場の風景には、雄大さと陽に輝く茅の波打つ迫力に心を奪われます。またイメージをかき立てられます。

優秀賞


『羊の刻』 日本画 F50

齊藤 滋子 さん(神奈川県川崎市)

●作者コメント

 この絵は平成4年頃のいもり池です。私と妙高との出会いは30年位 前になりますが、国際日本研究所セミナハウスが出来、会員となってから毎年かかさず妙高に行きます。私の第2のふるさとです。いもり池の羊草、白樺林、水芭蕉の頃、芽生えの頃・・・等、何時でもすばらしいです。いもり池も少し変りましたけれど、あの頃の羊草の咲く刻の静寂を描き止めたくて一生懸命でした。思い出の作品です。


奨励賞 作者コメント
『妙高讃歌』
浦部 美恵さん
卒業以来30年ぶりのクラス会が池の平でありました。秋晴れの下で校歌などを歌った思い出です。
『春響(しゅんきょう)』
引場 久子さん
「春が来たよー」妙高中学生のマーチングバンドに誘われて、山野草が咲き始める。人は子供達の弾ける響で春を実感し、歓喜する。そんな思いを絵にしたかった。
『(追想)頚城の瞽女さま』
柳澤 護男さん
雪深い大潟町の出身で、いつか瞽女さまの絵を描きたいと思いつつ、なんとか作品になりましたかね!
『雪を待つスキー場』
高木 忠さん
妙高山を初めて見た時、病後の私に“生きろ”と語りかけたような感動を受け、以後8年妙高山を描き続けています。妙高山に逢うことが楽しみとなり、感動を絵や俳句に託しております。こんな思いで描いた絵が入賞することは至上の喜びです。ありがとうございます。

 

 写 真の部

四季彩大賞

『うぁーすごい』 半切

江口 廣子 さん(新潟県柏崎市)

●作者コメント

 心温かい「光が原」の草原の風景は、妙高四季彩 の中で大好きなところです。家族・人間愛・動物とのふれあいのできる場面 をファインダーを通して発見したいと思い、時々訪問させていただいています。


優秀賞


『落葉のベンチ』 半切

小松 一広 さん(新潟県新井市)

●作者コメント

 早朝の公園で、朝日を受けた落葉がとてもきれいで思わずシャッターを切りました。

優秀賞


『お昼寝』 半切

畠山 京子 さん(新潟県新井市)

(コメントいただけませんでした)


奨励賞 作者コメント
『スノーブリッジ』
宮澤 光広さん
一期一会とは、まるでこの事だと思います。この風景に感謝したい。望遠レンズから広角レンズに替え夢中でシャッターを切りました。3日後に、この場所へ行ったけどスノーブリッジの形はくずれていました。
『朝日浴びて』
渡辺 一彦さん
朝日があたるまで待ったかいがありました。
『大輪』
倉俣 数磨さん
バルブ撮影をしたので、出来が心配だった。
『雨の日』
中嶋 耕さん
(コメントいただけませんでした)

 

 

 
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